2010.07.20
連休の間に梅雨も明けまして、真夏日が続いております。
何処もかしこも30度越えです!!
外に出れば灼熱のアスファルトで灼けそうです…(汗)
梅雨明け後の一週間が一番熱中症になりやすいそうです。
しっかりと水分補給をして、いろいろと対策しなければいけません。
そんな時に日陰が欲しくなりますよね?
テントをつけて日陰ゲット!!
…なんて素敵じゃないですか!?
しかも日焼け知らずですよ!!!
イベントも多くなる訳ですからテントの活用も頭の片隅にでも
入れておいていただけたらと思います。
夏のイベントと言えば海に行くと思いますが
水難事故も多発しておりますので、
これから本格的に真夏に突入という事で、
楽しみもいっぱいある訳ですから、
それを無駄にしない為にも
一人一人が気をつけなきゃいけないですね。
よい夏にしたい方はぜひご連絡下さい。
あなたのお役に立てるテントを揃えてお待ちしております。
では皆さん快適なサマータイムを!!
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2010.05.25
ココ最近雨は続きますが、徐々に夏に近づいてると実感する日々です。
夏と言えば、『海・川』『夏祭り』『キャンプ』『バーベキュー』
…と、楽しみがいろいろありますが、
至る所で野外イベントも開催致します。
そんなイベント時に日差しや雨からも守る、イベント用テントはいかがでしょうか?
最近では大東市のイベントでも使用されました。
このテントは、内側が広く、来客者の方々の利用やステージに、と多方面で役に立ちます。
テントのご利用方法はまだ出ていないだけで、無限にあるのです。
快適に夏のイベントを開催するために、イベント用テントをぜひ!!
ご要望に応じて提案させていただきます。
気になる方は、まずはご連絡下さい。
あなたの夏を1ランクアップさせるのために。
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2010.05.20
ご存じでしょうか?
1年で70〜100日程度雨の日があるそうです。
そんな時、高校球児の皆さんはバッティングやピッチングなど練習が出来ず、
歯痒い思いをしているのではないでしょうか?
この雨の時期に練習出来るか出来ないかでは本番への仕上がりも変わってくるのでは?
何事もやり続けなきゃ鈍るものです。
そんな時【野球小僧】の出番です!!
簡単に設置出来、不要な時はラクラク縮小!大きなテントの片付けもバッチリ!
もっと広いスペースが欲しければ、”連結”も可能です。
雨だからって諦めてた気持ちを、野球小僧で解決しませんか?
気になる方は、まずご連絡下さい。
ご要望に応じて提案致します。
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2010.03.26
もうすぐ南アフリカでW杯が始まります。
日本では2002年当時の日本代表人気は落ち着いたようですが、
岡田ジャパンが宣言通りベスト4に入ることが実現できれば、
サッカー人気が復活するかもしれません。
そうなると、お手軽にサッカーが楽しめる
フットサルにも人気が飛び火するでしょう。
フットサルコートの運営企業にとっては書き入れ時ですね。
しかし!!W杯の時期、日本は梅雨真っただ中、、、
フットサルコートは屋外のものが多く、せっかくの商機を逃しかねません。
そうなる前にテントを利用して梅雨対策を考えてみませんか?
そう、アメリカンテントには、「小蹴球」があります!!
二層になったテント生地の間に空気層を作ることで、雨や雪に強く、さらには温度調整まで出来ちゃうんです。
しかも移動式・キャスター付きなので、気持ちのいい日は天井を開放してのびのび楽しむこともできます。
さぁ、皆さん、ワールドカップ前にアメリカンテントも本気モードです!
気になる方は、いそいでご連絡を!
そして…頑張れ!ニッポン!!
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2010.03.12
まだまだコートが手放せない寒さが続きます。
3月に雪が降るなんて今まで経験したことないような、、、
でもそんな冬が終わって春が来ると思うと
何だか気分が楽しくなります。
ただ冬が終わり、春が来るということは、、、
そうです。次は梅雨が待っています。
雨うっとうしいですよね。
いつもより一つ荷物が増えるし、
洗濯物は乾かないし、
じめじめするし、
体温調節も難しくなるし、
・
・
・
何となく外に出るのが面倒になり、梅雨の過ごし方は難しいものです。
しかしこの時期は色々なイベントが行われる時期でもあります。
梅雨時のイベントや行事が中止になったり、延期が続いた経験はありませんか?
そんな時もテントがあれば予定通りにうまくいく!!
テントをいろんな場面でお使いいただくことによって、
日本人の梅雨の過ごし方が変わるといいですね
当社のテントは豊富な種類があり、伸縮性・移動性に優れていますので
いろんなシーンでお客様の思う通りにご利用ください。
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2010.02.26
皆さんは「2月」と言えば何を思い出されますか?
節分の豆まき、やうるう年など様々だと思います。
しかしやっぱり2月の一大イベントと言えばバレンタインデーですね。
好きな子からチョコがもらえるかドキドキしている人、
好きな子にうまくチョコを渡すことができるかドキドキしている人、
たくさんの上司に義理チョコを渡さなければいけないと悩んでいる人、
状況は様々ですがやはり気になるものですよね。
街中でチョコの販売をよく見かけますが、中には屋外で店頭販売を
行っているところもあります。
冬場の店頭販売はとても寒そうで、頑張っている姿を見ると
つい買ってあげたくなります。
どうせならうちのテントを使って屋外で
店頭販売をする企業や店を集めてイベントでもすればいいのに
と思ってしまいます。
そのようなご相談いつでもお待ちしております。
テントだけにテントウハンバイ・・・
お後がよろしいようで。
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2010.02.12
最近野菜の値段が上がっていますね。
普段の倍以上に膨れ上がっているものもあるようです。
特にレタスなどの葉物は値段が高いうえに状態は悪い事が多いように思います。
昨年台風でエリンギ畑が壊滅したという話も聞きました。
日照不足や天候不順で収穫量が減っているんですね。
野菜など作物は繊細で、また野生動物や害虫など天敵が多く大変ですね。
そんな時はテントを使って快適な野菜作りをしませんか?
温度を一定に保つことが可能で冷害や災害でなどからの被害を
防ぐことが可能です。
と営業はこの辺にしておいて、、、
とにかく!!
日本の食卓のためにも
農家の方にはおいしい野菜を育てて
いただきたいものです。
農家のみなさん
天気に負けず頑張ってください!
そしてお困りの際にはぜひご相談を!!
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2010.01.22
というのも、以前テントを「一台」と言っていた人がいましてね。
「一つ、二つ」というならまだしも「一台」はないよなぁ~。と思ったんですが…。
皆様はテントの数え方、分かりますか?
正解は「一張り」です。
他にはカサや提灯もこの数え方をしますね。
紙や布を使ったものは「張り」という数え方をするんです。
他に面白い数え方をするものもありますよ。
例えば、たんす。
普段は「一台」と数えてる人も多いんじゃないでしょうか?
では、正しくはどういう数え方をすると思いますか?
正解は「一棹」。
大型の衣装箱やたんすは移動する際に棹をさして担いでいたことからこう数えられるようになったんですね~。
他にも例えば面白いものは、ハガキ。
普通は「一枚」や「一通」と数えますよね。
ただ、ハガキはポストに投函する前とした後では数え方が異なるんです。
投函する前は「一葉」と数えます。
葉のように、手のひらに乗る大きさで薄くてひらりと落ちていくことから、そう数えられるようになったんです。
ポストに投函した後だと、手紙になるから「一通」に変わるんですね。
物の数え方や意味などを知っていくと面白いですし、正しい日本語を知るのは正しいものの捉え方が出来る、ということなんですね。
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2010.01.08
少し前ですがモリゾーとキッコロが話題になり大盛況だった愛知万博について。
メインテーマが「自然の叡智」だけあって、使用されていた物も工夫されていました。
なんと!!テントが再利用されていたのです。
従来のテント生地は焼却すると有毒ガスが発生するため産業廃棄物として処理されています。
リサイクルも技術的に難しいと云われている中、ケナフをテント生地の原料に加えることで、リサイクルを可能にしたテント生地「ケナファイン 」を開発し、使用後のテントを紙にリサイクルすることを実現したそうです。
その後洞爺湖サミットでも使用されたそうです。
ただケナフ自体には草であるため木材に比べ腐敗しやすく、製紙などの原料として長期に保存するには難しいという問題も点もあるそうです。
これからも研究していく必要があるかもしれませんね。
環境のためにこれからもこういったものを開発するのは素晴らしいことです。
テントを利用する方々に喜んでいただき、さらに環境のために貢献する。
同じようにテントに携わる者として、考えなければいけないことですね。
新しいテントの開発頑張るぞ!!
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2009.11.13
先日アフガニスタンの子どもたちの教育事情に関する記事を読みました。
首都カブール市内のある学校では校舎や教材が満足に揃わず、テントで作った教室や、窓や暖房のない教室で、子どもたちが勉強しているそうです。
黒板の代わりに壁を黒く塗っている子どもたちの様子も写真で載っていました。
アフガニスタンの子どもたちの熱心さに驚かされます。
最近では冷暖房完備の学校も少なくないでが、
日本も青空教室なんていうものがありましたね。
アフガニスタンの子どもたちにはハングリー精神を持って頑張ってほしいものです。
テントに携わる者としてこういった場でテントが活躍しているのは喜ばしいことです。
これからも一層みなさまに喜んでいただけるテントを開発し、
提供し続けていければと改めて感じたニュースでした。
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2009.07.17
ニュースでもたくさん取り上げられていますが、7/22に日本各地で日食を目にすることができます!
中には、皆既日食まで見られる地域があるとか!
日食って実は年に数回は世界各地で見られる現象だってご存知でしたか?
今回、大きく取り上げられているのは、近場でしっかりと見ることが出来るからなんです。
日本できれいな皆既日食が見られるのは、約20年ぶりだそうですよ。
アフリカ中部では年内にまた見られるそうですが、今回のようにお金をかけずに見られるなんて、めったにないことですよね。
特に今回きれいに見られると言われているのが、鹿児島県のトカラ列島。
悪石島(あくせきじま)では、最長の6分25秒と言われ、各方面からツアー客が押し寄せているそうです!
何でも島の人口の5倍近い方が訪れているそうですよ!
そうなると、どうしても足りなくなるのが宿泊施設ですよね。
学校の校庭や教室を開放し、ツアー客の寝泊まりに利用しているそうです。
…
…
…そんな時にこそ守くんを使ってほしい!!
そんな気分になってしまいました。
リースも可能な守くんであれば、低価格で設置可能で、さらに伸縮型なので利用後もコンパクトにまとめておくことができます。
…でも、待っていてはいけませんよね。
やはり、こちらから製品をもっとアピールしていかなければ!と感じてしまいました。
では、次回の皆既日食は逃すまい!!と、確認したところ、確実そうなのは2030年の北海道のようです・・・。
北海道の皆さん!後21年、アメリカンテント並びに守くんを忘れずにいてくださいね!
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2009.07.03
少し固いお題になってしまいました。
先日のニュースで、こんな記事を発見しました。
日本の企業が、2010年に開かれるサッカーのFIFAワールドカップ南アフリカ大会の新設スタジアム3カ所の屋根を施工すると発表した…と。
米国や豪州の企業など、世界規模のネットワークを活用して、テント膜の製造から施工までを行うそうです。
これを中心になってされるのが、実は大阪の企業なのです!
すごいと思いませんか?
同じテントを取り扱う企業としては、ライバル社になる訳ですが、こうして大阪の技術がワールドワイドに展開されていることを知ると、やはり嬉しさの方が先立ちます。
また、前回のコラムにも書きましたが、購入していただく企業にとって有益になる製品にしなければならないことは当然のこと、さらにその先に企業のお客様がおり、その方々に喜んでもらえる製品を目指すことも、アメリカンテントの使命と感じています。
少し大げさな言い方かもしれないですけど…。
この会場で数万、数十万の人々が熱狂します。
テレビを通じて、何千万、何億の人々が夢と感動を心に刻みます。
クライアント企業、その先のお客様が満足してくれることは、会場を手掛ける者にとっては、この上なく幸せなことでしょう。
私たちが目指すべきところの一つなのかもしれません。
さぁ、負けてはいられません!
全ての人にとって有益な製品、まだまだ開発していきますよ!
これからのアメリカンテントにご期待下さい!
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2009.06.19
伸縮型のテントや、開閉屋根を取り付けたテントなど、幅広い商品開発をしてきましたが、ふとあることを感じました。
企業様に対して考えられた商品だけでいいのだろうか…と。
テントの最大の特徴は、簡単に組み立てることができること。
他にも必要としている人やシーンがあるのではないか…。
まず考えられるのは、災害時。
災害によって住居に居ることが出来なくなった場合、避難所に人が殺到します。
例えば学校へ避難した場合、数日過ごすのであれば、体育館や校内を利用されるでしょう。
しかし、その中に全員が入ることができるかどうか、難しいシーンも出てくるでしょう。
そんな時は、テントが最適です。
雨風を避けることもできますし、簡易避難所としては、十分に使うことが出来るでしょう。
また、イベントの時などにも有効に利用することができます。
自治体等が開催するイベントでよくあるのが、雨天による中止…。
また、開催中に雨が降られることも考えられます。
楽しみにしていたのに、びしょぬれになって、後はさみしく家に帰るしかない…。
悲しすぎますよね。
そんな時にテントがあれば、それなりに楽しむこともできるんじゃないでしょうか。
全員が入ることが出来ない場合もあるかもしれませんが、大型テントを利用すれば、その中でイベントを開催することだってできるんです。
以前紹介したサーカスもそうですよね。
こんなことを日々考えていたのですが、ついに最適な商品を開発しました。
その名も「守くん」。
この商品の特徴は、移動式なので不要な場合はしまっておけること、伸縮型なのでコンパクトになること、そして一番の特徴は「上下に伸縮可能なこと」なのです。
また、足を折りたたむこともできるので、どんな場所にも合わせて設置が可能なんです。
広げた状態で置ける場所であれば、どんな所にも設置可能な守くん。
先ほど書いた「災害時」そして「イベント時」に大変マッチします。
自治体の皆さん!今のうちにご検討いかがですか??
また、ここ数カ月で問合せが殺到しているリースにも対応予定です。
イベントであれば、開催日に合わせて安価にリースするのも手ですよ。
新商品「守くん」、皆様よろしくお願いします!
※製品ページは、近日公開いたします。
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2008.10.17
最近、家のリフォームのコマーシャルなどをよく目にしますが、簡単なことではありません。
金額面のことなんて、考え出すと切りがありません。
会社のビルや工場を自社で管理している企業も同じことが言えます。
従業員が増えたから、ちょっと工場大きくしようか・・・なんて簡単なことではありません。
リフォームをする場合、解体する部分が必ず含まれるので、その費用だけでも相当なものです。
我々の商品であるテントは不要なときはコンパクトにすることができますし、何よりも解体も簡単なんです。
先日、建物と建物の間のスペースが上手く有効利用できないかと相談を受けました。
建物間を移動する場合もあるので、開閉式の屋根欲しいというお話でした。
もし、ここに一棟増築する場合、まず両方の建物の入り口を作るために壁を抜く必要があります。
入り口ができると次は外壁工事や屋根工事が入りますね。
出来上がりは、室内と室外に別れてしまい、フリースペースを有効利用しているとは、到底言えないかもしれません。
テントの場合は、入り口をわざわざ作る必要もなく、必要なエリアに屋根となるテントを設置できるよう土台を設置すれば完了です。
かかる時間もコストも全然違います。
移動式テントを標準搭載していますので、晴れてる日は開き、すがすがしい空が顔を出します。
雨の日は、しっかり雨を防いでくれます。
住宅に我々のテントは利用できませんが、こんなにも効率的なもの、他にないと思いませんか?
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2008.07.25
ご好評頂いております伸縮移動開閉式テント【小次郎くん】に新しい仲間が加わりました。
女性の力でも伸縮・移動できて、ご利用の場所を選ばない【小次郎くん】の便利な機能はそのままに、クーラーを取り付けて温度調整が出来るようになった【太郎くん】です。
クーラーを取り付けて温度調節をするというアイデアは、もともと農産物の一時保管を目的として考えたものなのですが、温度調節や除湿が可能ということでいろいろな使い方が考えられます。
たとえば、ビンテージバイクをお持ちの方は塗装の傷み等を防止するために保管場所の湿度管理に気を使われるとか...。
【太郎くん】を車庫としてお使い頂き、雨天での走行でバイクが濡れてしまった後にはクーラーで除湿なんていう使い方も考えられるかも。
また、他の使い方としては屋外イベントでの簡易休憩所や控え室としてお使い頂くことなんてことも考えられますよね。
特に今年のような、日中外にいると倒れそうになるくらいの猛暑日が続く夏には、農産物やモノだけではなくて、人間も冷やして快適にしてみてもよさそうです。
伸縮可能でクーラー付きの移動開閉式テント【太郎くん】。
みなさまのアイデアでいろいろな使い方をして頂ければと思います。
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2008.06.27
テントの利用目的として一番多いのはやはり雨よけでしようか。
特にアメリカンテントでは大型テントを取り扱っていることから、実際にお客様のニーズも雨の日の作業効率のアップのためにというものが多くなっています。
でも、テントは雨よけだけでなく、日よけとしても高い効果をもっています。
「オーニング」をご存知でしょうか?
オープンカフェやオープンテラスによく取り付けられている、日よけのための可動式テントです。
最近は一般の住居にも取り付ける例が増えているようですね。
窓や建物の入り口にオーニングを設置することで、日差しを遮りながら涼しい外気を取り込むことが出来るので、クーラーの使用頻度を減らして電気代の節約にも効果があるようです。
エアコンの稼働率が33%にまで減少した例もあるとか...。
省エネ効果が高く地球環境にもやさしいオーニング。注目の商品です。

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2008.02.02
屋外スポーツ施設というとたくさんの種類がありますが、最近、当社の開閉式テントについて、全国で人気のフットサルコート・テニスコート・屋外プールなどの施設を運営されている法人様のお問合せが増えています。
プロ野球はドーム球場が当たり前になり、一般のお客さまが雨天でも野球を楽しめるようになりました。スポーツ施設の場合は、天気に関わらず、施設稼働率を向上させる為の方法をいつもお考えです。開閉式テントで屋根があって、晴天時は開閉し、日光の元でスポーツを楽しみ、真夏など太陽光を遮りたい場合や雨天時は屋根を閉めて、営業する事が出来れば、他のスポーツ施設との差別化に多いに貢献できると思います。
2007年は日本の大阪市と尼崎市でアジアフットサル選手権がありましたね。日本は準優勝でした。
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2007.09.12
テント倉庫のメリットの1つは、なんといっても早く建物が建って、即仕事で利用できるようになると言う事です。会社や工場等の敷地内で工事する日程はテントの種類にもよりますが、最短2営業日あれば翌日からは、お作りしたテントを仕事でご利用頂けるようになります。これは倉庫等とくらべれば驚異的なメリットではないでしょうか?
一般の倉庫では、10m×30mほどのちょっとした倉庫でも利用できるまでに60~120日程かかってしまうこともあります。
お急ぎのお客さまのケースですと「お問合せから納品」まで14日という大型テント倉庫もありました。
アメリカンテントでは以下の流れでテント倉庫をお造りしています
お問合せ・ご相談
現地確認(採寸)・ご提案(1日)
設計図面・お見積り(1日)
ご発注
テントフレーム溶接・テント生地裁断(1~2週間)
現地テント工事(2~3営業日)
もちろんテント倉庫では保安面などで保管できないものもある事は事実ですが、警備会社やセンサーなど対応するなど各社とも工夫されています。雨よけ・製品や農産物の一時保管などテント倉庫でも十分なケースには、ご活用いただけると思います。倉庫をお考えの法人様は一度お問合せ下さい。
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2007.09.03
テント倉庫の最大のメリットは費用がお安い事です。一般の倉庫の場合、坪単価15万円~程度かかりますし、納期もご発注後60~120日かかります。テント倉庫の場合は、平米3万円~と経済的ですし、ご発注後20~30日後にはご利用頂けるようになります。 一般の倉庫をつくる予算があればテント倉庫は2棟建てられますし、早く安く作って仕事が効率化できれば建物の償却も早く済ませられます。またテント倉庫の場合は、後々の増改築や移転が比較的簡単です。耐久性も20年以上ご利用頂いているケースもありますので、一般の倉庫と遜色ありません。 当社の開閉式テントのような機能をもたすことも簡単ですので、一般の倉庫ではニーズが満たせないお客さまはぜひお問合せ下さい。
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2007.08.10
1年のうちどれくらい雨が降るかご存知でしょうか?
気象庁で年間降雨日をちょっと調べて見ました。地域により変動もありますが、全国平均で1年のうち120日は雨が降っています。
365日のうち120日、つまり3日に1回は雨が降るということのようです。以前の建設業は雨が降ったら現場が休みなどとノンビリしていましたが、最近は業務効率化や短納期を追求する為、雨で休む事も少なくなったようです。しかし、雨で仕事が止まったり滞る、あるいは作業が非効率になる会社は少なくありません。
雨の日に仕事が進まないとお困りの方、当社では開閉式や固定式のテントでお客さまの問題解決を致します。

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2007.04.12
アメリカンテントでは、当社の主力商品である自動屋根開閉式大型テント「オートマチックムービングルーフ武蔵くん」の展示場を設けております。武蔵くん自慢の電動式の屋根の開閉機構をボタン1つで試して頂く事が出来ますし、雨の日にお越し下されば、排水の様子等もご自身の目でご確認いただけます。こちらでは半透明のテント生地を使い、ハイポニカ農業の実験棟として私藤島の趣味を兼ねて野菜の栽培をする予定です。お時間のある時に足をお運び頂ければ幸いです。
武蔵くん外観
武蔵くん中の様子
武蔵くん側面
オートマチックムービングルーフ「武蔵くん」商品ページはこちら
2007.04.01
さて、このところ研究しているのは、弊社屋上の開閉式テントを利用した、作物の水耕栽培です。

作物の水耕栽培とテント、一見関係がありませんが、テント素材を透明なものにすれば、冬でもお日さまの光を得てテントの中は暖かくなり、温室のように温度を保てます。湿気を飛ばしたければ、テントの屋根を開閉して風を入れて飛ばす事も出来ます。夏に室内の温度を下げる事も簡単です。
作物は、太陽の光と水、栄養があれば育ちます。テントを利用した快適な温室を作ることにより、野菜や花を育てる環境を作りたいと考えています。
いろんな種を植えて、仕事の合間に成長を観察していますが、日に日に大きくなっていく姿を見るのはなかなか楽しみです。
どうせ栽培するなら「白いイチゴでも作ってみたろうか」などと、夢をもって挑戦しています。うまく育てられるようになれば、次のステップを考えています。
農家の方はビニールハウスを利用されていますが、ビニールハウスならではのご苦労もいろいろ伺っています。テントならそんな問題の解決にもなります。農家の方、ぜひご相談下さい。
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テントの事ならなんでもご相談下さい。お客様の要望を叶えるのが我々の喜びです。
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